至高なる大祭司であり王であるキリスト宣教会

黙想会

2012年06月23日

5月21日から25日まで、セントルイスにある聖サレジオのフランシスコ聖堂に米国管区の当宣教会の司祭が集まり、当宣教会の総長の指導のもと黙想会がありました。

 

この黙想会には、14名の司祭が参加しました。バック総長は同じような黙想会を、今年の3月はドイツでまた昨年の10月にはフランスで講演されました。

黙想会は当宣教会の司祭にとって、共同体として、共に聖務日課を唱え、また兄弟的な食事を共にする良い機会です。それと同時に、司祭の内的生活、そしてお互いの兄弟的一致を新たにするのに、欠かせない機会です。