至高なる大祭司であり王であるキリスト宣教会

若者達の集い

2011年11月13日

今年はスペインのマドリッドで世界ユースデーがありました。若者たちの宗教離れが言われますが、世界中から数えられないほどの若者が

教皇ベネディクトXVI世を囲んで、主に祈りました。

ここシカゴの共同体でも、非常に小さい集まりですが、若者達のための集いを始めました。同じ信仰を持った者が、共に祈り、議論に花を咲かせ、共に食事を分かちあいます。若い時に経験した純粋な思い出は、人生においての宝です。イエスよ、聖母よ彼らの歩みを暖かく見守ってください。