至高なる大祭司であり王であるキリスト宣教会

シカゴからのたより

2011年11月07日

人生、先に何が待っているか分からないものです。11月の上旬から3週間、日本に一時帰国する予定でした。

ところが、突然の怪我のために3日間の入院をやむなくされ、その後、現在も通院処置を受けています。

帰国はお預けになり、来年の春ごろになりそうです。福音書に「警戒していなさい、あなたたちはその日、その時を知らないからである」とありますが、まさにその言葉を今回、わが身にあてはめ、かみしめました。米国滞在も1年になります。いろいろな出来事があり、多忙な毎日でしたが、米国での司牧活動について、皆さんにご報告したいと思います。ご期待ください。