至高なる大祭司であり王であるキリスト宣教会

シカゴでの堅信式

2012年12月19日

今年も、10月14日、日曜日に、シカゴの王たるキリスト宣教会の米国管区の本部で、シカゴ大司教区のペリー補佐司教により堅信式が行われました。

堅信式の本来の奉仕者は、司教です。また堅信を受けたものは、公的に信仰の証しをすることを求められます。教皇ベネディクトXVI世により定められたこの信仰年にあたって、ペリー補佐司教は非常に心をうつ説教をされました。この様々な問題を抱えた現代にあって勇気をもって信仰の証ができるように祈りましょう。