至高なる大祭司であり王であるキリスト宣教会

女子修道会の着衣式

2013年05月21日

カトリック教会の保護聖人である聖ヨゼフの祝日

にフィエゾル教区の前教区長であった、ジョバンニ司教が、フローレンスにある、美しい聖ミカエル・ゲイタノ教会で、イエズスの王たる御心礼拝女子修道会の着衣式を司式されました。

3つの異なる国から、5人の志願期を終えた若い女性がイエズスの王たる御心礼拝女子修道会の修道服を授かりました。

若い修道女にとって、着衣式は、教会の娘として、イエズスに霊的に嫁ぐ、特別な日です。修道女達はこうして、自らの生涯を、観想、祈り、労働の内に、霊魂の救いのために、教会に捧げます。

神のために自らの生涯を捧げることを選んだ修道女達が生涯、イエズスに忠実であるように祈りましょう。

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