至高なる大祭司であり王であるキリスト宣教会

若者の祈り

2014年03月14日

米国でははっきりと自分の立場を表わすことは非常に大切です。毎年、堕胎に反対し生命を守るための行進が、米国の首都であるワシントンDCでもたれます。寒い時期の2月に行われるにも関わらず、毎年、何十万人の人たちが集います。

 今年は、厳しい寒さにも関わらす、60万人の人たちが集まりました。今年は、当宣教会の若者の集い、スルスムコルダ・グループ(Lift up your heart- 日本語で“心を神にあげよう”)のメンバー15名も行進に参加しました。

 若者の祈りは人々を引き付けます。多くの参加者がスルスムコルダ・グループの若者達と行進を共にし、共に経験を分かち合い、祈りました。

 イエスよ、生命を尊ぶ文化が勝利を収めることができますように!